富山県環境科学センター

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おすすめ情報
大気汚染緊急時情報
県内の光化学オキシダント注意報等の発令状況を表示します。

大気汚染速報
県内の大気汚染常時観測局26局から送られてくる最新の測定結果(速報値)を表示します。

環境放射線モニタリングシステム
県内の環境放射線データをリアルタイムに表示します。

そらまめ君(大気観測)
全国の大気汚染測定結果(速報値)と光化学オキシダント注意報等の発令情報の最新1週間のデータを地図でみることができます

はなこさん(花粉観測)
中部地域や関東、関西、中国・四国地域の花粉飛散状況を地図と表、グラフでみることができます。

ライダー(黄砂観測)
当センターの屋上に設置され、黄砂の飛来状況を自動観測している装置から発信されている観測データを見ることができます。

海のカレンダー(海洋観測)
人工衛星を使って海表面の水温や、海中の植物プランクトン(クロロフィルa)の観測結果を見ることができます。
 
地下水位常時監視データ
県内4ヶ所の観測井について、1時間毎の地下水位データ(速報値)をみることができます。
 
 
所長あいさつ
沿革
組織と業務
大気課
水質課
生活環境課
昭和45年 6月 知事直属の機関として公害センターが設置される。
昭和46年 4月 衛生研究所公害調査部を吸収し、監視課及び調査課の2課制となる。
昭和47年 8月 現在地に公害センター新庁舎が完成する。
昭和48年 4月 公害センターの機能を強化するため、監視課及び調査課が廃止され、新たに総務課、大気課、水質課及び特殊公害課の4課制となる。
昭和62年 3月 大気汚染監視テレメータシステム中央監視局の運営業務を開始する。
昭和62年10月 環境放射能測定業務を開始する。
平成6年 4月 公害センターは環境科学センターに、特殊公害課は生活環境課に名称を変更する。
平成12年12月 環境マネジメントシステムの国際規格(ISO 14001)を認証取得する。
平成14年 2月 当センター内の財団法人環日本海環境協力センター分室に環日本海海洋環境ウオッチシステムが設置される。
平成16年 2月 環境省の黄砂観測用ライダー(レーザーレーダー)の第1号機が設置される。
平成16年 8月 文部科学省科学研究費補助金(科研費)の指定機関となる。
平成19年 2月 自らの事業活動によって生じる二酸化炭素や廃棄物などを削減し環境への負荷を低減すること、さらに、県民・事業者への環境教育や環境保全活動を支援するため、エコアクション21を取得する。
 
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